チューサイの支援

チューサイでは社会貢献の一環として、盲導犬育成への支援を積極的に行っています。

盲導犬育成募金

盲導犬育成支援のための募金箱

皆さんはこの写真の様なラブラドールの募金箱を見かけたことがありますか?この募金箱に寄せられる募金や賛助会員という会員制度、企業・団体からのご支援が、盲導犬育成を支える大きな柱となっています。この募金箱をチューサイ本社、EPセンター、チューサイマネジメントに設置しております。

こういった募金活動は一度入れただけで満足してしまい、なかなか継続して行っていくことが難しいものです。チューサイでは社内用のコーヒーを一杯もらうたびに10円を寄付するというルールを作って、継続的に募金活動を行っていける体制を作っています。私達は続けていく事に大きな意味があると考えています。

RPF売上から一部を寄付

RPF売上寄付の流れ

弊社で製造するRPFの売上の一部も日本盲導犬協会に寄付しております。RPFはお客様より排出して頂いた廃棄物より製造しております。お客様が弊社にRPF原料を廃棄して頂くことで、お客様にも間接的に盲導犬協会を支援して頂くことになります。

チューサイはこう考えています

私たちチューサイは、障害者であっても健常者と同様に、幸せな生活を送ることができる社会を作っていくことが、現代社会において必要とされていると考えます。エコキャップ運動で海外の子供たちを応援していますが、それだけでなく、私たちのもっと身近なところにも困っている人はたくさんいます。その人たちにも、私たちは手を差し伸べることができるのです。チューサイでは、盲導犬協会への寄付やサポートを通して、障害者への支援を行っていきます。